[エネルギー]日本車の水素利用の記事を読んでみた。


今日は、20時には帰宅できたので、久しぶりのフィリピンの先生のレッスンを取りました。

を一緒に読みながら、これってどういう意.味?? あ、もしかして連語じゃない?? そうだねー調べてみよっか。
と二人でじんわり読んでいくのが好き。
オンライン始めたばかりの頃は、「え!この先生、なんで分かんないの!!もう!!」とか思うこともあったけど、最近は「うーん・・・」と先生が言ったら、「じゃあ、調べてみるねー。ちょっと待ってて~」と調べる方がずっと記憶に残ることも分かってきた。
私はアルクの英辞郎で調べるけど、自分が日本語で理解した頃に、先生はすかさず英英で定義してくれるから、私みたいな中級には、こういう「行き当たりばったり読解」が合ってるようです。



今回早とちりした表現


With a range of about 300-400 miles (480-640km) and a tank that can be filled in a matter of minutes, Toyota is hoping FCEVs can give conventional electric vehicles (EVs) a run for their money.

ん??お金での運営???

give somebody a run for their money

to compete very strongly against someone who is expected to win a competition

I think only Liverpool will be able to give Manchester United a run for their money next season.

Cambridge Idioms Dictionary, 2nd ed. Copyright コピーライトマーク Cambridge  



次。

"There are already 100 hydrogen stations in California," says Mr Pearson, "and in the UK the government has given £11m of backing for a small network of 15 stations in the South East."

This is still small beer compared to the hundreds of thousands of petrol and diesel stations worldwide.


で、このbeerをpetrolとの液体つながりで比喩なんじゃ??と二人で言いながら・・・でも変だよね・・・と調べてみたら、やっぱり慣用表現。


small beerで

something of small importance :  取るに足らない


次。


grey hydrogen


をなんでgreenじゃないの?grey??と、ひとしきりパニクッった後、次のパラグラフで普通に理由載ってるやん、同時に突っ込んでみたり

やっぱり、フィリピンの先生は楽しい~