高校入試は、Problem/Solution型?

高専や難関私立高校を除く一般の公立高校入試問題のほとんどは、Fictionでしかも主人公の気持ちの変化、例えばボランティア活動を嫌々ながらやってみると、結構感動することがあって、改心した・・・的なものが多いように思います。
Structureで言えば、Problem/Solutionか、その前段階でCause/Effectをプラスさせたものという感じでしょうか。

ReadingはInteractive modelで

結構、論文読んでると、Rumelhartさんのお名前があるので調べてみた。
Bottom-Upをsurface, Top-downをDeep プロセスと言い換えているので難しく感じていただけで
理論自体はむしろ、ちょっと古いものでした。

こういう専門用語にあまり振り回されすぎると、肝心の子供たちのため、という一番の研究理由が薄れてしまうので注意しなきゃな。